人生を迷走中

その辺に転がってる底辺オタクによる掃き溜め

プロフィール的な何か

 

 

 

このブログに移行してからちょうど一年でした。マジか。逆にヴェリテフルコンしてまだ一年しか経ってないのか。マジか。

 

というわけで……もあるのですが、この間ツイッターの公開アカウントで久々に「繋がりたいタグ」を使ってみたのですが、いいねしてくださった方々のプロフィールを読んで「アレ?私これ地雷踏み抜かない?」と日和ってしまったので、こういうスタンスのオタクだよ、ということを記録しておこうかな、と思い立ちました。

言うなれば予防線です。

 

ぬるっと思いついたままに書くので相も変わらずまとまりがありませんがご了承ください。

そもそも読んでくださる方おるんか。

 

 

 

 

◯ハンネ:まちこ

あくまで公開アカウントのハンネがまちこなだけで、本アカのハンネも違いますしラジオネームやソシャゲでメインで使ってるハンネも違います。名前の由来は特にありません。本名も全く違うし。

 

◯オタクになった経緯

完全版発売イヤーだった頃にたまたまネットで「るろうに剣心」のYahoo!の特設サイトを見かけ、「そいやジュディマリが主題歌してたな〜」と軽い気持ちで公開中だったアニメをみはじめたことから。

でもそれ以前から少女漫画は大好きで、ハリポタをはじめとした児童書作品を読むのも好きだったので元々オタク気質だったのかも。

少年漫画をちゃんと読み出したり2次創作に出会ったりしたきっかけは間違いなくここだけど。

 

そんなこんなで今でも毎週購読してるくらいにはジャンプっ子です。ハガレン連載してたころはガンガンも読んでたなあ。紅心王子とかRedRavenとか好きだった。あとハガレンのランファンは永遠の嫁です。ハガレン展いつ行こう。

 

あとはLaLaとか花ゆめをはじめとした少女漫画作品も大好きです。マーガレットとかも読む。割となんでも読む。琴線に触れさえすれば。

 

商業BLよりも乙女ゲームの方が馴染み深いのは少女漫画好きで、加えて当て馬キャラを好きになりがちだからかもしれない。攻略キャラでさえあれば当て馬っぽいキャラでもヒロインと幸せにできる世界……。

ところでどうしてペンデルトンは攻略出来ないんですかね(ミステリアの話です)

 

 

◯声オタになった経緯

声優さんにどっぷりハマったのは白井さんがはじめてですが、元々声優さんの演技には口煩かったりしたので興味は強かったんだと思います。どっぷりハマれたのが白井さんだったというわけで。

 

あと声優さんではないのですが、NICOTouchestheWallsの光村龍也さんのファンをかれこれ8年しておりまして、最初は彼の作る楽曲が好き、というだけだったのですが、いつの間にか彼の歌声がないと生きていけなくなっていた(笑)ので、声オタのはじまり的には光村さんが最初かなと。

 

光村さんと白井さんはお二人とも特徴のある声なのにメロディーをくみ取って歌声を合わせるのが得意かつ、繊細を失わずにダイナミックな表現に長けてるかつ、陽な表現はもちろん、人間の陰な部分を表現することがやたらうまいという辺りが似てるなあと勝手に思っています。

 

逆に言うと、私が声優オタにすんなりなれたのは光村さんという存在がいたからかもしれないなと。

 

いつかNICOが主題歌をする作品で白井さんのキャラが活躍する未来があればなあと思っていたり。

 

 

◯白井さんの好きなとこ

さっきの項目で書きましたが、基本的には白井さんの声とその繊細な表現力が好きです。

イベントとかも行くしラジオも聴くしニコ生とかもみるけど、個人的にはあまり重要視してなかったり。

 

でも最近は推し補正抜きにしてもすごく安定感出てきたなと思って泣きそうになります。

元々人よりゆったりめなトーク回しと自分のペースを崩さず他の人に気を回すことができていなかったわけではないけど、イベントやラジオが増えたことで、特に人とトークのペースを合わせられるようになったなあと思ったり。

 

BLだとその辺が顕著に出来るようになりましたよね。まだムラはあるけど。

元々乙女ゲームやシチュCDのような一人芝居は得意な方だったので、武器にできるお芝居が増えることはファンとして嬉しい限りです。

 

キャラクターでいうと好きなキャラは誰ですか?と言われると、ヴェリテのルイ16世とアイナナの二階堂大和が二強で、あとはスチプリのエルトクリードとか防衛部の硫黄くんとか、あとリルリルのフィーは外せない(笑)

 

中低音くらいの声が一番好きですが、低音も高音も好きです。あと何気にチャラ男ボイスがすきだったりします。リルリルのメッシュくんとか。

 

 

あ、好きになったきっかけは防衛部ですが、元々硫黄くん推しではなかったんですよ笑  むしろ三年推しでした。

でも何度か観ているうちに、硫黄くんの声がやたら気になっている自分を否定できず笑、バト生やらニューウィングやらラボラジやら他作品あさりをはじめて、とある作品でこの人の表現力が好きだと腑に落ちました。そのとある作品は察してください(笑)

 

気になった理由も好きな部分が腑に落ちたときもあくまで白井さんの演技だったので、人より形態模写とかに対する温度が低いのはそういうことなんだと思います。ハエも別に驚きもせずスルーしたしなあ笑

 

 

 

 

何かあればしれっと追加してるかもしれません笑